筋肉が硬いままだと骨盤を矯正してもすぐ戻ってしまうため、当院ではまず筋肉を緩めます。
もみほぐしで全身をゆるめたあと、
その日の状態に合わせて下記の手技で施術内容を組み立てます。
最後にストレッチで終了です。
施術に使われる手技内容
カイロプラクティック
骨盤の下に敷く三角形のクッション状ブロックを用います。
三角ブロックを身体の状態に合わせて使用し、自重を活かしながらの施術です。
筋膜へのアプローチ
全身を包む筋膜に着目し、こわばりが気になる部分へやさしくアプローチします。動きやすさを意識した施術です。
トリガーポイント施術
こり感や張り感が出やすい部分を中心に、筋肉の緊張をやわらげることを目指します。
台湾式リフレクソロジー
足裏からすっきり感を引き出し、立ち仕事やデスクワークのあとに感じやすい重だるさをやわらげます。
テーピングケア
筋肉や関節の動きをサポートし、スポーツ時や日常生活での動きやすさを助けます。
※キネシオテーピング協会認定の講師資格取得経験有
施術前にはご説明を行い、強さや痛みを確認しながら負担の少ない施術を心がけています。
無理に我慢すると筋肉が緊張し、痛みにつながることが
あるからです。
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